病院と慢性じんましん

おはようございます。

そしてただいま(笑)

はっや(;´・ω・)

前にも言いましたが、私が慢性じんましんでかかっている皮膚科は地域の総合医療と救急病院の指定を受けている大きな市民病院です。

その市民病院までの道のりは、家から駅まで徒歩10、駅から最寄り駅まで10分、最寄駅から病院まで徒歩3分。

本日は朝8時に家を出て、ちょうど駅に着いた頃に電車到着。

8時半ぐらいに病院について受付を済ませ9時から診察開始なので待っていたら、8時45分に呼ばれる。

慢性じんましんなので症状と薬の量の確認をして5分ほどで診察終了。

精算窓口へ行き予約表と清算用の書類出したらすぐに呼ばれ精算と院外処方箋くれる。

今日はええなぁ…と思いそのまま駅まで歩いたら、ちょうど9時発の帰りの電車が到着。

10分電車に揺られ、最寄り駅真ん前の薬局に到着したらもうすでに薬が準備できていてすぐもらう。

んで家について時計見たら9時25分。

いくらなんでも早すぎる(;^ω^)(笑)

午前中潰れる事もあれば午後まで伸びる事も余裕である市民病院ですが、朝一予約だと時間のズレもなくスイスイ。

全く無駄なく終了したおかげで、持参した本を読む隙すら無かったです(;・∀・)

一応午前中予定空けてましたが…まぁブログ書く時間が出来て良かった(*´∇`*)

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慢性じんましんの症状と治療経過

これまた前にも書いた記憶があるのですが、私の慢性じんましんは様々なアレルギー反応によるもの。

  • ハウスダスト(ちょっとしたホコリでも×)
  • ありとあらゆる花粉
  • 熱変化
  • ダニにもすぐ反応

ダニもハウスダストか…まあいいか…

んで、慢性じんましんですが、ブツブツは出ません。ニキビは出来ますけど。

なんか痒いなぁと思ってちょっと掻いたら、掻いた部分が熱をもってミミズ腫れみたいになります。

治療はアレロックという薬を飲み続ける事。

毎日朝晩1錠ずつ飲みますが、自分で判断して1錠に減らして様子を見ます。んでミミズ腫れみたいなアレルギー症状が出なかったらそのまま一日一錠に減らし最終的には飲むのをやめるという流れなのですが…もう1年は一日2錠のみ続けてます(;・∀・)

そもそも減らそうと考える間もなく、次の薬を飲む時間の前には痒くなってミミズ腫れになるんだもん…朝飲むから丁度夕方ごろですかね…

こんな状態で薬を減らす判断をするわけもなく…

いつになったら治るのか分かりませんが…まだまだ長い戦いが続きそうです…

ま!今日調子よく時間の無駄なく通院終わったからいいや(笑)