【ニコチンなし!おすすめ】たばこが無くなる!?電子タバコ「JUUL」とは?

アメリカで驚くほどの大人気商品「JUUL」が購入できます!

アメリカで話題、「タバコが無くなる!?」とまで言われている電子タバコ「JUUL」をご紹介します。

間違いなくこの電子タバコJUULがシェア一位になります。

まず本国アメリカの動きを。

  • 山ほどある電子タバコ業界の中で、本国アメリカではシェア75%
  • アメリカのコンビニ、ガススタ、タバコ屋、VAPEショップどこへ行っても必ず販売されているがジェットJUUL
  • カナダ、イギリス、スイス、フランス、ロシア、イスラエルと拡大中
  • 2018年末にはIQOS(アイコス)の販売を行うフィリップ・モリスのオーナー企業アルトリアグループが1兆4000億円もの巨額な資金を投じて35%の株式を取得

やっと日本上陸です!

>>>ニコチンなし電子タバコJUUL販売ページはこちら

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なぜ日本では販売されていなかったのか?なぜあまり知られていなかったのか?

アメリカではニコチン入りの電子タバコとしてJUULが販売されています。

残念ながら、今現在日本ではニコチン入りの電子タバコは個人輸入のみ可能でした。

当然アメリカの巨大市場の中、ニコチン入りのPOD(JUUL用カートリッジ)しか作っていない電子タバコJUUL、今更ニコチンなしのPODを新たに作る必要性がなかったんです。投資が必要になりますから。

風向きが変わるのはここから。

アイコスを販売しているフィリップ・モリスのオーナー企業アルトリアグループが株式を大量取得。

知らない人も意外と多い事ですが、フィリップモリスは、iQOSを売り出す最初の市場として日本を選び、2014年後半に発売しました。

それ程まで重要視している日本市場、巨額を投じて株式を取得したJUULを販売しないなんていう選択肢はなし。

その結果この度、BeyondVapeJapanが独自のリソースを活かしてJUUL本体とニコチン無しの専用PODの流通を確保し、日本国内へ【JUUL製品】を上陸させる事に成功、注目商品を販売するに至りました!

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電子タバコの未来

世界各地でニコチン入りの電子タバコが販売されていますが、少なくとも日本では今現在表立って販売はできません。個人輸入のみ。。。

また日本人の健康志向を考えれば、アイコスなどの電子タバコでさえ需要が落ちることが考えられます、というかそうなるでしょう。

葉巻タバコ→電子タバコ(ニコチン入り)→電子タバコ(ニコチンなし)

と時代は流れていくものと考えています。

個人的な考えですが…。

上にも書きましたが、アメリカのコンビニ、ガススタ、タバコ屋、VAPEショップどこへ行っても必ず販売されているが電子タバコガジェットJUUL

各小売店の棚はそんなに空いていません。商品を置けるスペースは限られています。

近い将来、間違いなくニコチンなし電子タバコはJUULに絞って、アメリカ同様各小売店にカートリッジが置かれるようになるでしょう。

フィリップモリスが株式を大量取得した以上、販売促進のための広告も打つでしょうし、すでに葉巻タバコやアイコスで、卸や小売店とのパイプもあります。

JUULカートリッジがどこでもいつでも手に入るように。

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ニコチンなし電子タバコはタバコの代わりになるのか?

ニコチンがありませんから、当然葉巻タバコやニコチン入り電子タバコからの移行は容易ではありません。ニコチン依存が長ければ、離脱症状も長いです。

ただ、多くの喫煙者の皆さんは

「ニコチンが欲しい!!!吸いたい!!!」

というより

「タバコを吸う習慣ができている、口がさみしい!」

というのがほとんどなんです。

【口に加え、吸い込み、吐き出す】

この動作が習慣となって、ストレスを口から吐き出す感覚を味わっています。

ならニコチンなしでも良い

簡単ではありません、離脱症状は。

しかし、突然禁煙し何も口にしないよりは容易です。

  • 部屋が臭くならない
  • 白い目で見られない
  • アイコスなら少し気にする受動喫煙を気にしなくても良い
  • 家や車を汚さない
  • 気分転換にはなる

これから主流となるJUUL、まず使ってみてはいかがでしょうか?

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